
最先端の遊びは東京にしかない、なんて大間違い!
東北初上陸の「BOOTVERSE 仙台ベガロポリス店」は、東京の遊び場にも引けを取らない、まさに羨望のスポットです。16種類ものパーティースポーツを遊び倒したあとに、そのまま同じ場所で温泉や食事が楽しめる充実感は、東京では味わえない極楽! 単なる観光地巡りとは一味違う、週末を本気で楽しむための「新しい目的地」の筆頭候補ですよ!
東北初上陸のパーティースポーツ施設
2026年3月に、宮城県仙台市太白区にある「ベガロポリス仙台南」内に、室内型スポーツエンターテインメント施設「BOOTVERSE(ブートバース)仙台ベガロポリス店」がオープンしました。同施設はアミューズメント施設「タイトーステーション」やボウリング施設「X-BOWL」に隣接しており、複合的な遊びが楽しめる空間として地域でも注目を集めています。
16種類の多彩なアトラクション
ここでの体験は、最新技術を掛け合わせた「パーティースポーツ」という一言に集約されます。運動神経の良し悪しに関わらず、誰もがパーティー会場にいるようなテンションで盛り上がれるのが最大の特徴です。タイトーの人気ゲームIPを活用したオリジナルコンテンツや、海外で話題の最新アクティビティを導入しており、リアルとデジタルが融合した世界観の中で、これまでにない「ワクワク」「ドキドキ」を体験することができます。
用意されたアトラクションは全16種類。自分がモグラとなって穴から顔を出す「みんなでもぐらたたかれ」のようなユニークなものから、足元の光を瞬時に踏み分ける「PIXEL」、そして最大8人で白熱した戦いを繰り広げられるデジタルサバゲー「スペースガンフィールド」まで、ジャンルは多岐にわたります。
・みんなでもぐらたたかれ

・PIXEL(ピクセル)

・スペースガンフィールド
最新のレーザーガンとセンサー付きベストを着用し、最大8人で対戦できるデジタルサバイバルゲーム。
ただ激しく体を動かすだけではありません。アイスレスのカーリングや、ビアポンを巨大にアレンジしたゲームなど、どこか懐かしさを覚えつつもデジタルな新鮮さが共存する仕掛けが詰まっています。同じ場所で温泉や食事まで完結できる利便性も相まって、気づけば数時間が過ぎている、そんな没入感こそがこの場所の真骨頂です。
のんびリ過ごす旅行もいいけど、心拍数が上がるような熱狂も諦めたくない。そんな欲張りな願いも叶えられられるのがいいところ。観光地を巡る日程に、デジタルとリアルが混ざり合う空間で大声を上げる日を1日組み入れれば、旅の疲れも吹き飛ぶ思い出が作れます。観光と刺激、どちらも手に入れたい旅の答えは、仙台市にありますよ!
DATA
BOOTVERSE 仙台ベガロポリス店
所在地:宮城県仙台市太白区西多賀5丁目24-1 ベガロポリス仙台南2F
営業時間:
平日 10:00〜22:00(最終入場21:00)
土日祝 9:00〜22:00(最終入場21:00)
プラン料金:
一般 120分 2,300円 / 180分 3,300円 / 夜サク 60分 1,200円※17時〜
学生(中高大・専門) 120分 1,800円 / 180分 2,800円 / 夜サク 60分 900円
小学生 120分 1,300円 / 180分 2,300円 / 夜サク 60分 700




































